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2008年10月18日

スタッフ判別用アイテムとして使ってみる

2008年10月18日 16:03 | 解説、ニュース , テクニック

大きなイベント、企業ともなれば専用のスタッフ証なども専門部署が用意してくれるが、中小企業や学生のサークル、地域の会合や集まりともなれば自分たちで手配をしなければならない。そんな時に役立つのが缶バッチ。グループやサークルのシンボルマーク、あるいはイベントのロゴなどを使って缶バッチを作ってスタッフに配り、それをスタッフ証代わりに用いるのだ。

イベントイメージ単なるロゴだけでなく、イベント・グループのキャッチコピーなどを周囲に文字として配すれば、立派なスタッフ証として見栄えのするアイテムに早代わり。数十人単位までならカンバッチメーカーで十分量産できる範囲だ。

イベントが終わったらその缶バッチはスタッフ一人一人に記念品としてプレゼントすると粋だ。ネームプレートを保存する人はあまりいないが、缶バッチなら立派な記念品になる。それを考えるとデザインをする担当のプレッシャーは少々大きくなるが、それはそれで仕方の無い話(笑)。

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